“このプロセスが成長への近道”
<span style=”font-family: kokorom; font-size: 12px;”>教材に沿って実施するのではなく、自分の話を一から作るところから始まるため、タスク量は多いものの、強制的に英語に触れる、英語について考える時間が増えました。自分が伝えたい内容を満たすための単語やフレーズを調べ、発音を練習し、撮影したもののフィードバックを受け、改善していくプロセスが、成長への近道だと実感しました。 自身の変化としては、フィードバックを受け、ビデオを見返すことで、思っていた母音の発音が違ったり、Stressが短かったり、強調すべき単語がそこまで強調できていなかったり、思ったよりも速くてわかりにくい話し方をしている点等に気づくことができ、改善していくことができました。(実際、ストーリー作成、ビデオ撮影、振り返り自体は一人でもできるプロセスなのですが、なかなか普段の学習の中で撮影して見返そうという気になれないので、プログラムを通じて半ば強制的にやることに、結構な意味があると個人的には思います) フィードバックについても発音のみならず、不自然な単語や文法についても指摘もいただけたので、Storytellingの精度を上げることに役立ちました。また指摘だけでなく、ストーリー自体の感想や、Positiveなフィードバックももらえたことも嬉しかったです。</span>